モンテッソーリ教育の体験を始めた

3児(現時点:年長の長男、年中の長女、10ヶ月の次女)の父として、試行錯誤をしている教育。モンテッソーリ教育に出会い、モンテッソーリ教育を取り入れている幼稚園に入園してみた。

 

モンテッソーリ教育とは何かは、書籍で学べるが、教具を用いるとき、何の意味があるのか、その教具で何が学べるのか、体験してみないと分からないと思い。子供が通っている幼稚園で開催している勉強会にて、体験してみた。

 

1.モンテソーリ教育になぜ関心を持ったか

子供が産まれて、幼児教育ってどうするかに悩んでいたときに、雑誌で、Googleのラリー・ページ、Amazonのジェフ・ベソスの礎となった教育として紹介されていたのが、モンテッソーリ教育だった。調べていくうちに、気づけば関連する幼稚園を選んでいた。

 

2.何を体験したいか

考え方は、本を読めば分かる。モンテッソーリ教育の教具を用いると何が子供に学べるのか、体験しないと分からない。

 

オファーが来たら続きを書く。

 

以上

 

 

幼児教育って、親がバカだったコンプレックスを刺激するカテゴリの商品かと思う持論

幼児教育という投資効果も分からないモノに対して、気づけばお金をつぎ込んでおります。幼児教育というと大袈裟な感じがしますが、要は、習い事です。

 

習い事をいくつか試してみて、なんで、幼児教育に投資するのだろうと思ってきたので、私見たっぷりにまとめておきます。

 

一定期間、習い事として入会したモノを列挙すると、BabyPark、七田式、レゴスクール、スイミング、公文式、こどもチャレンジ。

 

いま残っているのは、スイミング、公文式となりました。

 

それぞれ、一長一短あるので、それを後でまとめてみようと思いますが、そもそも、なんで、習い事に関心を抱いたのか。

 

それが、タイトルにある”親がバカだったコンプレックス”です。

 

わたくしは、公立の小・中・高校の出身であり、出身校の名前を述べても「お〜、あそこね」とは、絶対にならないレベルです。高学歴とは遠い存在だと、まずはご理解いただきたい。

 

上記スペックの自分が、子を授かり、子を育むとなると、まず、自分のようになってもいいけど、自分より選択肢を持った人生を歩んでほしいと考えました。

 

そう考えることは、エゴかもしれないが、そう考えました。

 

気づけば、習い事の体験に行ってみて、そのまま入会するという流れができました。

本当に意味があるかは、二の次です。何かやっておく。それが、”親がバカだったコンプレックス”の薬だったのかなと思っております。

 

いまでは、ほとんどの習い事をやめております。なぜ辞めたかは、幼児教育って”親がバカだったコンプレックス”の薬だと気づいたからです。(私見です。)

 

それぞれ、素晴らしい思想のもとに展開されている幼児教育であり、効果はあると思っています。

 

然しながら、幼児教育ビジネスのラットになっていると感じた瞬間に、いろんなことが冷めてしまいました。

 

以上

 

はてなProにして、2年分支払ったので、回収できるまでは書くと決めた。

開設した頃の下書きに残っていた。

 

宣言。

 

タイトルをすべて、宣言にしていくか。

 

 

宣言を宣伝にして、人に1000円もらう。

 

以上 

 

もう少し書きたいくらいで辞めておくことの大事さ

 

 村上春樹氏が、”もう少し、書きたいくらいで辞めて、明日そこから書き始める”と何かに書いていた記憶がある。

 

 自分もさっきまで、”もう少し、書きたい”くらいだったが、その山を越えてしまった。明日につながる布石を探す。読み手が有意義なことを書く必要がある。そこに頭を使う必要がある。

 

 でも、完全に自分のメモとして

 

以上

お金の管理

MoneyForwadでの管理。MoneyForwardと連携していないから、口座開設しない、そのサービスを使用しないということが、当たり前の時代と勝手に思っている。

 

現金を使わなくなった。少額決済は電子マネー、カード。だが、現金しか使えない場合に、友人からお金を借りて、後で振込するレベルにはなっていない。

 

現金から開放されたい。不潔だし、記録が残りにくいし、邪魔くさい。

だが、知らない地に足を踏み入れるときは、現金だ。

 

お金を管理するというより、お金に人生を管理されることから開放されたい。

 

以上

価値のある文章か

マスターベーションな文章になりたくない。

でも、マスターべションから始めるでないか。

 

以上

ブログの書き終わり方

”書き終わり方”って、変な日本語。よりよい日本語を募集中。

 

これも、ブログを書いてないときに軽く悩んだ。

いまは、”以上”で書き続けている。

 

書き始めていると、候補がでてくる。

 

動くと何かが始まる。

 

動くと歯車が回り出す。

 

動くと次につながる。

 

以上