zaifトークンの昇龍拳

CMSの購入に向けて、クーポンが付くからzaifトークンで購入しようとしたわけです。

結局、COMSA買い忘れて、ほっといたzaifトークン昇龍拳になっております。

 

他の仮想通貨も昇龍拳となっているわけで、金がどんどんはいってくるなと。

 

いろいろ是非はありますが、直近ではマーケットのときもお世話になっていた広瀬先生の意見に感嘆しております。

 

 

zaif / JPY

https://www.tradingview.com/x/M68fLAg1

 

 

個人的には、勝手にGEMSの行方を楽しみにしております。

仮想通貨界隈の情報収集においても、使ってない人いるのかな。

紹介リンク→GetGems

 

 

 

 

EXレイドバトルに参加したからって、特別な存在になれない

2016年7月22日から478日。たまに、疎遠になったけど、気づけば続けたボール投げ。そしてついに、この日が来た。

そう、ミューのツーと戦う、いや、ミューのツーを捕獲するイベントへの招待状が届く。

 

場所は、ショッピングモールのとあるジム。そのジムに15分前に着くとジムが荒れている。そのカラーのチームは、ボールが+2となるからだ。きのみをどれだけつぎ込んでいるのだろうか。

 

そして、時間が来た。ミューのツーが登場し、参戦する。メンバーのカラーを見て、一回抜ける。そして、また入る。裏目にでた。

 

ミューのツーを倒すことは簡単だ。1対20でフルボッコにするわけで、情なんてどこにもない。

 

集めておいた、金ズリの身を投げる。カーブボールは習得できてないから、ストレート勝負。手が震える。ゲームで手が震えるなんて。トレードより緊張する瞬間。見事に一投目は、距離が足りない。

 

ナイス、グレート、エクセレント、どれも試すが思い通りに行かない。

威嚇の後だ、威嚇の後だ、ジャンプの後だ、

ボールは当たるが、すぐに飛び出す。

そうして、手持ちのボールはなくなった。そう、捕まらなかったのだ。

 

 

翌々週に向け、また招待状が届いた。そして、また捕まらなかった。

この気持はなんだろう。この気持ちはなんだろう。

 

以上

 

Pokémon GO Plus (ポケモン GO Plus)

Pokémon GO Plus (ポケモン GO Plus)

 

ビューティー・ヘルヴィスを体験したら

通っているヨガスクールで、やっていたのでさっそく体験。

ヘルヴィスは、骨盤のことです。

 

結論から先に言うと、身体との対話が進む。そう、

中華鍋のように神骨を基盤にして、骨盤を回すのだ。

 

ヨガ・ピラティスをライフスタイルに:スタジオ・ヨギー

 

人間の身体は、歪みだらけ。その歪みを確認することからスタート。両足を伸ばしてみると、同じ長さでない。そう、同じ長さでないのだ。右足と左足のくるぶしをみてみると違うのがわかるだろう。

 

立っていると、同じに感じる。でも、微妙に違うのだ。そこから、力のかかり方も変わるし、血流も変わるし、歪みが歪みを生むのだそうだ。

その歪んだ筋肉を整理してあげるイメージかと。

 

骨盤だけでない、肩こりの解消を習得する。

脇の下が、リンパの排水溝だ。

肉を剥がすように、グイグイ、グイグイ、グイグイ

鎖骨の裏も、グイグイ、グイグイ、グイグイ、肉を剥がす。

耳の裏の軟骨もグイグイ、グイグイ、グイグイ、肉ワオ剥がす。

最後に、耳の裏⇒鎖骨⇒脇の下にバットマインドを流すのだ。片方の顔だけ始めると、明らかに違う。これは、嘘かと思うが、おっさんの顔がアシンメトリーに仕上がっているのだ。

 

痛気持ちいい。痛気持ちいい。痛気持ちいい。

 

頭頂は、つむじじゃなくて、眉間に右手を乗せて、人差し指のところあたりだ。

 

以上

 

 

Detox Suitで身も心もデトックスとなるか

3年前に出会い、毎年この時期に欲しくなる。

ついに、36,000円+TAXで購入。本日は、初回のランニングとなります。

Detox Suit | デトックススーツ | Deportare Club

 

天気は晴れ。そこまで寒くない昼下がり。AirPodsを装着し、そこから流れる高城未来ラジオのカウントダウンスペシャル。今年は、大忘年会やらないのかなと思いつつ、消滅可能性都市の話が耳へ流れる。

そして、消滅可能性都市に隣接するショッピングモールをスタート地点とし、息子のプールまで1kmを6分のペースを目標に走り始める。

走り始めると小さな川を渡る。川を覗くと、沈んだ自転車のハンドルが、水面から顔をだし、そこに戯れるかのように草がひかかっている。

 

高城未来ラジオもほどよく終わり、 OGA ラジにシフトするも、クリスマスをテーマにしておりあがらず。気づけば、FUJIYAMA 先輩を求める。どこにでもサウンドをかついでいくのなら、走っている眼の前で、サウンドかけてもらいたい。

 

たんたんと走り続けるが、30分を過ぎたあたりから、いつも走っているときには感じないフラフラ感がする。これは、やばいのかもしれないと思い。自販機を探す。自販機は見つかるが、現金のみだ。電子マネーはお断り。電子マネーはお断りなのだ。

 

そうか、現金がなくならない理由が、よくわかった。ようやく、見つけた電子マネー対応の自販機で、スポーツドリンクをピッと購入。ガブッと550mlを一気に飲み干す。

そうだ、今日はDetox Suitを着ているのだ。

 

目的地までは、あと半分だろうか。

ここからは、走りながら文字を書きたい。そればかり考えていた。

何がデトックスされるのか。何がデトックスされるのか。

 

目的地まできた。身も心もスッキリした。が、文字にすると一行なのだ。これは体験してもらいたい。ランニングとまた違う。

 

何がデトックスされたのか、それは、バットマインドだ。BAD MIND。bad mind。

そして、最後にこの汗だくのデトックススーツは、どうすればよいのだろうか。

 

以上 

www.deportareclub.com

 

 

 

 

モンテッソーリ教育の体験を始めた

3児(現時点:年長の長男、年中の長女、10ヶ月の次女)の父として、試行錯誤をしている教育。モンテッソーリ教育に出会い、モンテッソーリ教育を取り入れている幼稚園に入園してみた。

 

モンテッソーリ教育とは何かは、書籍で学べるが、教具を用いるとき、何の意味があるのか、その教具で何が学べるのか、体験してみないと分からないと思い。子供が通っている幼稚園で開催している勉強会にて、体験してみた。

 

1.モンテソーリ教育になぜ関心を持ったか

子供が産まれて、幼児教育ってどうするかに悩んでいたときに、雑誌で、Googleのラリー・ページ、Amazonのジェフ・ベソスの礎となった教育として紹介されていたのが、モンテッソーリ教育だった。調べていくうちに、気づけば関連する幼稚園を選んでいた。

 

2.何を体験したいか

考え方は、本を読めば分かる。モンテッソーリ教育の教具を用いると何が子供に学べるのか、体験しないと分からない。

 

オファーが来たら続きを書く。

 

以上

 

 

 

 

幼児教育って、親がバカだったコンプレックスを刺激するカテゴリの商品かと思う持論

幼児教育という投資効果も分からないモノに対して、気づけばお金をつぎ込んでおります。幼児教育というと大袈裟な感じがしますが、要は、習い事です。

 

習い事をいくつか試してみて、なんで、幼児教育に投資するのだろうと思ってきたので、私見たっぷりにまとめておきます。

 

一定期間、習い事として入会したモノを列挙すると、BabyPark、七田式、レゴスクール、スイミング、公文式、こどもチャレンジ。

 

いま残っているのは、スイミング、公文式となりました。

なぜ、東大生の3人に1人が公文式なのか?(祥伝社新書)

 

 

それぞれ、一長一短あるので、それを後でまとめてみようと思いますが、そもそも、なんで、習い事に関心を抱いたのか。

 

それが、タイトルにある”親がバカだったコンプレックス”です。

 

わたくしは、公立の小・中・高校の出身であり、出身校の名前を述べても「お〜、あそこね」とは、絶対にならないレベルです。高学歴とは遠い存在だと、まずはご理解いただきたい。

 

上記スペックの自分が、子を授かり、子を育むとなると、まず、自分のようになってもいいけど、自分より選択肢を持った人生を歩んでほしいと考えました。

 

そう考えることは、エゴかもしれないが、そう考えました。

 

気づけば、習い事の体験に行ってみて、そのまま入会するという流れができました。

本当に意味があるかは、二の次です。何かやっておく。それが、”親がバカだったコンプレックス”の薬だったのかなと思っております。

 

いまでは、ほとんどの習い事をやめております。なぜ辞めたかは、幼児教育って”親がバカだったコンプレックス”の薬だと気づいたからです。(私見です。)

 

それぞれ、素晴らしい思想のもとに展開されている幼児教育であり、効果はあると思っています。

 

然しながら、幼児教育ビジネスのラットになっていると感じた瞬間に、いろんなことが冷めてしまいました。

 

以上

 

幼児教育の経済学

幼児教育の経済学

 

 

 

はてなProにして、2年分支払ったので、回収できるまでは書くと決めた。

開設した頃の下書きに残っていた。

 

宣言。

 

タイトルをすべて、宣言にしていくか。

 

 

宣言を宣伝にして、人に1000円もらう。

 

以上